2025_oroshi_spring_J
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\3,300\6,200\8,200\7,000\9,000\8,500\9,000\10,500\10,500\12,000\2,500\2,80012909白12912赤12406赤12571白13119白12573白12793白11272白12260白12794赤12803赤12802赤12804赤12101白12648白ソーヴィニヨン・ブラン S’23Sauvignon Blanc S’23ピノ・ノワール S’22Pinot Noir S’22ピノ・ノワール S’21Pinot Noir S’21リースリング・バノックバーン S’22Riesling Bannockburn S’22ドライ・リースリング S’24Dry Riesling S’24リースリング・ブロック1 S’22Riesling Block 1 S’22シャルドネ・バノックバーン S’22Chardonnay Bannockburn S’22シャルドネ・ブロック2 S’18Chardonnay Block 2 S’18シャルドネ・ブロック6 S’21Chardonnay Block 6 S’21ピノ・ノワール・バノックバーン S’22Pinot Noir Bannockburn S’22ピノ・ノワール・コーニッシュ・ポイント S’22Pinot Noir Cornish Point S’22ピノ・ノワール・カルヴァート S’22Pinot Noir Calvert S’22ピノ・ノワール・マックミュアー S’22Pinot Noir MacMuir S’22リースリング S’18Riesling S’18ソーヴィニヨン・ブラン S’23Sauvignon Blanc S’23マールボロのサザーン・ヴァレーズの銘醸地ワイホパイ・ヴァレーに2005年より植樹。サウンズ・オブ・ホワイトの自社畑に加え、ワイラウ・ヴァレーの買いブドウから、手頃な価格でバランスのよい高品質ワインを手掛けることで定評。ラベルは、海岸線が入り組んだマールボロ・サウンズ上空を飛行艇カタリナが飛ぶシーン。マールボロソーヴィニヨン・ブラン100% Alc.13.0% マールボロピノ・ノワール Alc.12.6% セントラル・オタゴ、マウント・エドワードのダンカン・フォーサイスが手掛けるブランド。バノックバーン地区のピノ・ノワールからピュアで、フレッシュな果実を表現。ラベルにはマオリ族の神聖な踊り「ハカ」の1つである「カマテ」が図解されている。セントラル・オタゴピノ・ノワール100% Alc.14.2% 初リリースの1997年ピノ・ノワールで「セントラル・オタゴ」を世界的に有名にしたパイオニア。4つの自社畑はバイオダイナミック栽培を導入、重力に配慮した設計の醸造所では自然発酵、無濾過、無清澄で人的介入を最小限に抑える。区画の特徴をとらえた単一ブロック・シリーズも有名。常に世界のトップ100上位に挙げられる蔵元。セントラル・オタゴリースリング Alc.9.3% 残糖55.1g/Lセントラル・オタゴリースリング Alc.13.1% 残糖4.91g/Lセントラル・オタゴリースリング Alc.10.0% 残糖52.4g/Lセントラル・オタゴシャルドネ Alc.13.9% [96pts Bob Campbell, MW, The Real Review]セントラル・オタゴシャルドネ Alc.13.9% [96pts Gourmet Traveller Wine]セントラル・オタゴシャルドネ Alc.13.9% セントラル・オタゴピノ・ノワール Alc.14.2% [97pts Bob Campbell, MW, The Real Review]セントラル・オタゴピノ・ノワール Alc.14.1% [95pts Bob Campbell MW, The Real Review]セントラル・オタゴピノ・ノワール Alc.14.3% [95pts James Suckling]セントラル・オタゴピノ・ノワール Alc.14.6% [97pts Bob Campbell, MW, The Real Review]気候・土壌が異なるマールボロの3つサブリージョンすべてに自社畑を所有し、契約栽培農家を含め、全域120haに及ぶ畑より、安定した高品質ワインを造り続ける、1992年創立の名実ともにマールボロを代表するワイナリー。リザーブSBで一躍世界の注目を集めるが、重い粘土質の畑に植えられたゲヴェルツ(1981年に植樹)も有名。マールボロリースリング100% Alc.11.2% 残糖8.92g/Lマールボロソーヴィニヨン・ブラン100% Alc.12.9% [Gold Medal, Drinks Business Sauvignon Blanc Masters 2023]\4,500\4,500\6,200年・↑Catalina Soundsカタリナ・サウンズEarth's End アース・エンドFelton Roadフェルトン・ロードLawson's Dry Hillsローソンズ・ドライヒルズ-36-

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